池田泉州銀行 内定者選考レポート 02


選考ステップ

  1. エントリーシート提出
  2. リクルーター面談(1回目)
  3. Webテスト(GAB)
  4. リクルーター面談(2回目)
  5. 1次面接
  6. 最終面接

面接内容(以下Qが質問、Aが回答)

リクルーター面談(1回目)

男性社員(30代)の方との面談。部活やバイトは何をしているか、どこに住んでいるかなどの世間話がほとんどで、全体的に穏やかな雰囲気で気楽に質問に答えた。志望業界を金融で見ていることと、落ち着いて話したのが良かったと思う。元気良く、志望度が高いことを伝えるのが大事だと思う。質問内容と回答は以下の通り。

Q. どこの業界を受けているか?
A. 金融。
Q. 何社エントリーしたか?
A. 10社。
Q. 志望度
A. 悩んでいるが志望度は高い。

リクルーター面談(2回目)

女性社員(20代)の方との面談。大学が同じということもあり部活の話なども多かった。全体的に穏やかだが、志望度を確認しているように見えた。志望度が高いことをしっかり伝えることが大事だと思う。質問内容と回答は以下の通り。

Q. どこの企業を受けているか?
A. 金融の企業を答えた。
Q. 志望度
A. 三井住友信託銀行と悩んでいると答えた。
Q. 逆質問
A. 社員の雰囲気、勤務時間について質問した。

1次面接

女性管理職(40~50代)の方と20分の面接。ホテルサンルート梅田にて。面接の雰囲気は穏やかで、ありのままの自分で話すことが大事だと感じた。ただ、志望度はかなり重視しているように感じた。質問内容と回答は以下の通り。

Q. 受けている企業の進度
A. 金融の企業を正直に答えた。ほとんど面接が始まっていなかった。
Q. 友達からどういう人と言われるか?
A. 穏やかで、何事にも一生懸命になれる。

最終面接

男性役員(60代)との面接。池田泉州銀行梅田支店にて。出身高校が同じこともあり、高校の話、また大学の部活の話などがほとんどでした。入社する意思を聞かれて、はいと答えてその場で内々定をいただけました。意思確認の面接で雰囲気も穏やかでした。入社する意思を聞かれたら、はいと言ったほうが私は良いように思いました。
       

この企業に受かる人 / 落ちる人

志望度が高く、大学でも何かに打ち込んできてこれから頑張れる人が受かると思います。また人から好かれる雰囲気の人は受かりやすいと思います。自己主張が強すぎると難しいようにも感じました。

就活を通して役に立った書籍やサイト、セミナーやイベント

学内説明会は多くの企業の話を聞くことができ、一番良いセミナーだったように思います。

体育会就活生へのメッセージ

面接は落ちるものなので一喜一憂せずに、できる準備をしてあとは縁だと思います。できることをして頑張ってください。

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