日本光電工業 内定者選考レポート 02


選考ステップ

  1. エントリーシート提出
  2. テストセンター
  3. 部門面接
  4. 最終面接

面接内容

部門面接

男性社員(50代)と20分の面接。落合事業所、高山ビルにて。主にES事についてがメインだった。学生時代の役割と何をしてきたか、免許証の有無も聞かれ持っていなっかったので、なぜ持っていないのか聞かれた。自分は部活をしていたので取得する時間がなかったので、就活が終わったら取ると言った。現在の就職状況についても聞かれた。その中でなぜ日本光電なのか聞かれた。「ESにも書いていあるように」と踏まえて要点を喋ってたら面接官が汲み取ってくれた。

面接時間がとても短いので、短く完結に答える方が良いと感じた。あまり深堀はされず、がっつり質問というよりは確認のような感じだった。自分は質問に対して、短く的確に答えるようにした。なぜその答えなのか面接官が手元の書類を見て理解してくれた。そのため面接前にESを確認するのも良いと思った。

最終面接

学生1人:社員3人(社長、人事部長、営業部長)。20分の面接。所沢にて。まず現在の就活状況を聞かれた。そこからなぜ他社ではなくうちなのかについて聞かれた。ここがとても深堀された。自分は就活で納得できずにいて、もう一度就活を一から始めた事を伝え、そこから過去の経験と医療を繋げて喋った。他社はどこを知っているか?なぜ医療業界でうちなのか?について聞かれた。ライバル会社を答え、自分は選考の時期が遅かったので医療業界で御社しかなかったと答えた。この答えで失礼だと思ったので最後の質問では、質問せずに医療に対する思いと御社への熱意を10秒くらい喋った。

この企業に受かる人 / 落ちる人

私の面接は部門、最終とも面接時間がとても短いと感じました。なので的確に答える方良いと思います。

就活を通して役に立った書籍やサイト、セミナーやイベント

アスリートキャリカレッジ

体育会就活生へのメッセージ

面接官も人なので、かしこまらずに自信を持って答えてください。

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