【21卒】三井住友カード インターン体験記 01

インターン体験概要

企業名 三井住友カード
職種 総合職
開催時期 2020年2月
開催日数 3日間
開催エリア 大阪府
開催場所 オフィス
給与発生 なし
昼食(費)の支給 なし
交通費の支給 なし
インターン内での残業 なし

インターン選考

ステップ1.ES提出
ステップ2.筆記・WEBテスト
ステップ3.1次面接

インターンのテーマ・内容


・テーマや課題
ある会社に対して三井住友カードでできる新規事業の提案

・内容
今回のインターンシップは、3日間のインターンシップだったが、コロナウイルスの影響で1日開催になった。3日間用のワークを1日で取り組んだため、内容の濃い時間となった。

具体的には、三井住友カードが取引先に対して新規提案をしていくというワークをした。クレジットカード、キャッシュレスという強みを活かして、企業に対し、情報の一括管理サービスの提案を行った。

本選考優遇の有無・参加後の志望度変化など

・インターンで学べた業務内容
企画

・参加者への優遇有無
なし

・インターン参加後、志望度は上がった?下がった?
とても上がった

・志望度変化の理由
クレジットカードの今後の可能性を感じたから。現代では、キャッシュレスという言葉が多く話題になっているが、キャッシュレスをするために必要となってくる情報管理やノウハウを三井住友カードは兼ね備えているため、将来性を感じた。

・インターン参加後に社員や人事からの連絡(個別面談 / OBOG紹介 / 交流会など)はあったか
いいえ

・参加学生のレベル
高い

・そのように考える理由
関関同立や国公立の学生が多かった。

社員の雰囲気や対応

社員さん(人事)同士は、仲が良く風通しが良いように感じた。

スーツではなくオフィスカジュアルで緊張感がなくリラックスしていた。

また、学生の質問にも親身になって受け答えしている姿を見て学生を大切にしていると感じた。

この企業のインターンを通して学んだこと

今回のインターンシップを通して、クレジットカード業界の伸びしろについて深く学ぶことができた。

例えばキャッシュレス化が進む中、三井住友カードがそのキャッシュレス化に大きく関係していることや、今後の業界の成長性をワークを通して感じた。

この企業のインターンを受ける後輩へのアドバイス

このインターンは、オファーボックスを通して選考に参加したため、私は集団面接からの参加だったが、一般ルートの学生は、グループディスカッションが集団面接の前に実施されていた。

インターンシップは、カード業界のことを深く学べるので参加するべきだと思う。

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