【20卒】合格エントリーシート 損害保険ジャパン日本興亜 バスケットボール

Q. 趣味・特技について教えください。(50文字以内)

趣味はスノーボードです。大学生になって始め、毎年5回ぐらいは滑りに行っています。

また、スポーツが特技です。

Q. 学生時代に力を入れて取り組んだことを3つ挙げてください。(各50文字以内)

1. 主務としてマネージャー全員に担当の仕事を与え、マネージャー体制を大きく変化させたこと。
2. 部員の練習に対する意識の差を無くすために、4年生の引退試合までのカウントダウンを始めたこと。
3. 大学に入ってから続けているバイトでジーンズ販売のエキスパートとして認定されたこと。

Q. 上記のうち、最も力を入れた取組み(1つ)について、理由・活動期間・役割などイメージができるように具体的に教えてください。(その取組みの中で発揮したあなた自身の強みや、認識した課題についても教えてください)(400文字以内)

私は男子バスケットボール部の主務としてマネージャー全員がチームの中での役割を理解した上で自主的に動ける組織にしたいと考えました。そして主務となってから今までの間にマネージャー体制を大きく変化させました。

具体的には副務を会計に変更し、金銭管理を主務と会計で二重にチェックするようになりました。会計担当以外のマネージャーにはスカウティング、練習フロアの管理をそれぞれに担当の仕事として振り分けました。

主務が仕事を下ろしていた体制から、各自が自ら仕事を見つけ、主務に確認を取るという体制に変化させることができました。後輩たちには責任のある担当の仕事を担うことで、チームにおいての自分の存在価値を認識してもらいたいと思っていました。後輩たちは今まで以上に責任を持って自分の仕事に取り組んでくれるようになりました。同じ仕事をするにしても、意識の差で取り組む姿勢が変わるということを学びました。

Q. あなたがこれまでに一番悩み抜いて下した決断はなんですか。決断までの過程や、その決断に至った理由なども明確にしながら、具体的に教えてください。(400文字以内)

私は中高一貫校に通っており、中学時代はバスケットボール部に所属していました。高校にあがるとき、そのままバスケットボールを続けるか、ずっとやってみたいと思っていた軽音楽部に入るかが一番悩んだことです。

結論としては軽音楽部に入部し、文化祭や演奏会などを通してとても貴重な経験ができました。顧問や同期との仲も良く、バスケットボール部に不満があったわけでもなかったため、辞めるかどうかとても悩みました。実際、私以外の同期は高校でもバスケットボールを続けました。

しかし新しいことを始める機会は今後どんどん減っていくだろうと考えていたため、挑戦しようと決心しました。バスケットボール部を辞めた後も試合の応援に行ったり、同期とは今でも遊びに行くほど仲良くしています。新しい挑戦をすると決めた私のことをバスケットボール部の同期たちが応援してくれたことがとても心強く、私の支えになりました。

Q. 損害保険ジャパン日本興亜で実現したいことを教えてください。(200文字以内)

私は損害保険の販売を通じて、お客様に安心できる生活を提供したいと考えています。家に泥棒が入った経験があり、当時はとても不安な思いをしました。保険に入っていることで万一の時に心の負担がどれほど軽減されるのか、お客様に実体験を元に伝えることができると思います。あたりまえに安心できる生活は、周りの人や制度に支えられてこそ実現できているということを忘れずに仕事がしたいです。

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