日本光電工業 合格ES 06

Q. 学生時代に挑戦したことについて、取り組んだ理由・目標・自身の役割・その成果も含めて記載してください。(300字以下)

私は「部を優勝に導く」という目標を掲げ、体育会準硬式野球部の活動に注力した。

「速球派投手の不足」が2年間優勝から遠のく原因となったと考え、自分がその役割を担うことで課題解決すると考えた。その実現のために投手未経験の私は経験者との差を埋める量質共に努力が必要と考えた。ウエイトトレーニングを徹底してパワーを鍛え、ボールに力を伝えるためにフォーム確認を毎日2時間取り組んだ。

その結果、入学当時120kmの球速は137kmまで伸ばすことに繋がり、ステップリーグではチームの優勝に貢献した。

この経験から困難な状況に陥った時、がむしゃらに努力するのではなく、道筋を立てて考えることで早く解決する力を身につけた。

Q. 上記の経験の中で、壁にぶつかった時どのように考えて行動し、成果に結びつけたか記載してください。(300字以下)

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