塩野義製薬 合格ES 06

Q. 学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(400字以内)

戦後初のプロテニスプレーヤーとして活躍され、現在体育会硬式テニス部の部長である神和住純教授のもと、テニスの競技力向上のためトレーニング方法やテニス指導の実践や技術に関することについて学んでいます。所属学生は8人と少なくその中でも女子は私一人ですが、基礎練習から試合形式まで実技中心に活動しています。体力面、技術面においても力の差のある男子と練習できる環境は自分のレベルアップにつながりました。男子と対等に打ち合うために工夫しながらの練習は、考えてプレーする癖が身に付き試合でも役立っています。またアスリートに必要な心構えについても学んでいます。佐藤二郎さんの「負けて悔しいより先に相手を称賛し褒める。」と言ったフェアプレイの精神が一番印象に残っています。また負けても笑顔で相手をたたえる清水善造さんの映像を見て、みていて気持ちがいいプレーをするように心がけようと改めて感じました。

Q. 学生時代に最も打ち込んだこと(400字以内)

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