【21卒】旭化成ホームズ インターン体験記 01

インターン体験概要

企業名 旭化成ホームズ
職種 総合職
開催時期 2020年2月
開催日数 1日間
開催エリア 大阪府
開催場所 オフィス
給与発生 なし
昼食(費)の支給 昼食支給(弁当 / 社食 / 外食など)
交通費の支給 電車賃を十円単位は切り上げで頂いた
インターン内での残業 なし

インターン選考

ES提出

インターンのテーマ・内容


・テーマや課題
営業職1day仕事体験

・内容
班ごとに着席し、まず責任者様の挨拶、そして旭化成グループやヘーベルについての講義を受け、昼食をはさむ。午後は、新規事業を考えるワークで、班ごとに建物を絡めて新しい事業を打ち出し、発表する。

休憩をはさみ、今度は営業体験ワークをする。班ごとに練習し、その後、挙手制で全員の前で発表し、最後に営業社員の実際のヒアリングの様子を見せていただく。締めに質問会があり、人事3名のところに散らばって全員に質問ができる。また、終了後も任意で一人ずつフィードバックをいただける。

本選考優遇の有無・参加後の志望度変化など

・インターンで学べた業務内容
営業

・参加者への優遇有無
あり

・優遇内容
参加学生限定で早期説明会に案内された。

・インターン参加後、志望度は上がった?下がった?
上がった

・志望度変化の理由
もともと志望度の高い会社だったが、実際にここを志望する学生や、働く社員に触れることで、商品だけでなく人の魅力を感じることができ、さらに働きたい意欲が増したから。

・インターン参加後に社員や人事からの連絡(個別面談 / OBOG紹介 / 交流会など)はあったか
いいえ

・参加学生のレベル
高い

・そのように考える理由
ある程度聞いたことのある大学名がほとんどだった。また、自己中心的にワークを進める人がおらず、そいうった意味ではとてもレベルの高い学生たちが集まっていた。

社員の雰囲気や対応

総じてとてもよかった。インターンや説明会によくある会社の良いところだけをごり押しされるような一方的なものではなく、ひとつひとつ丁寧に解説してくれたり、会社にまだ足りない部分や弱みも込みで隠すことなく話してくれたため、とても好感が持てた。最後の質問会も、「いい質問だね」と相槌を打って下さるなど、終始良い雰囲気だった。

この企業のインターンを通して学んだこと

営業としてお客様と接するには、相手の気持ちになり、相手の立場になることがとても大切だと学んだ。

また、お客様自身も気づいていないような家に対するこだわりや希望を、営業の力で気づかせてあげたり、言語化できるようになる力も必要だと感じた。

この企業のインターンを受ける後輩へのアドバイス

旭化成ホームズという会社や雰囲気を感じられるいい機会なので、ぜひ楽しんで参加してもらいたいです。

また、グループ発表以外にも、個人で挑戦して発表できるワークがあれば、恥ずかしくても積極的に手を挙げてみることが大切だと思います。間違ったりうまくいかなくてもばかにはされず、手を挙げた勇気が評価されると思います。

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